縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

気が付いたら。

6月半分終わってました……('_;)とりあえず、生きてます~~仕事してます……; いま雑誌の方は一段落中なのでもう一つの方をうんうん書いてます。お報せしようかな~と思うのですがやっぱりそれはもうちょっとはっきりしてから……没になる可能性だってあるわけだし……(^_^;)すご~~く変なものなので、それが心配……ファンタジーというよりは変タジー……汗順調なら来月にはお知らせできると思います~~...

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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新・よこしまです。

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