縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

活字倶楽部2010秋号

かつくら秋号、届きました! ありがとうございます~~!活字倶楽部 2010年 12月号 [雑誌](2010/10/25)不明商品詳細を見る『警察小説』特集です。私は警察小説というと、やっぱりエド・マクベインの87分署シリーズですね~。実家にたくさんあったので学生時代こっそり拾って読みました(^^;) 舞台となる「アイソラ」はニューヨークがモデルだそうですが、何かしっとりとした哀感が漂っていて好きでした。...

新シリーズ。

もう公式に刊行情報が出ていますが、C★NOVELSファンタジアさんで新シリーズをスタートします。「フーバニア国異聞」が出たすぐ後から構想していたものですが、トロいので今までかかってしまいましたよ……「《呪肉》の徴」 グウィノール年代記・1 西欧中世風異世界ファンタジーです。今までに私が書いてきたものとは雰囲気の違う作品になっていると思います。でもまあ、これもまた同じ縞田ですので、こういうものも書くんだな~...

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

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