縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

不死探偵事務所後編。

ただいま発売中の小説ウィングス夏号に掲載されております「不死探偵事務所」の後編は11月10日発売の小説ウィングス秋号に掲載されます。1930年代ニューヨークがモデルの都市ホワイトヘヴンを舞台にした魔法と犯罪のお話です。前編に引き続き、シモン・セラフィンとアンブローズ・ネロの二人の物語。後編の主な内容はネロの正体、シモンの運命その他となっております……誰にも外せない「奴隷首輪」をつけられてしまったシモンの運命...

Menu

クリック募金

Jword東日本大震災クリック募金

JWordクリック募金

みちのく未来基金

プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

Google+



in English/英語版

最近の記事

被災地にスープを

1クリックで被災地にスープ1缶が届けられます。

キャンベル I can project

ユニリーバ東日本大震災募金

東日本大震災復興支援クリック募金

日別アーカイブ

ウィングス文庫

QRコード

QR