縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ゲラ。

プチ文庫のゲラがあがってきました。書くときからウィングスの文庫の書式(42×17)にしているし、自分のプリンタでも印字して確認しているのですが改めた見直すとなんだか全然雰囲気が違う……(^_^;) しかしいつものデスクで見ても「目」が変わらないのでやっぱりスタバでやることにしました。外だと家では見つけられないマチガイが見つかります。授業中に机の下でマンガを読むような緊張感で……(汗) かなり真っ赤になりました。とりあえず一度赤を入れた分を打ち出してもう一度はじめから見直そう……。

あ、それでタイトル決まりました。「サークル・サウスの白い花」です。

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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