縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

オヤツの祟り。

わたしが新しい巣穴に引き籠もっている間に世の中はいつのまにか春になっており、ここらの桜も3分咲きになっていました。来週末くらいが花見日和かと思っていたんですが、この分では次の週末まで保たないかも。
今日は久々~にお出掛けして新しい街で新しいお店に行ったりしました。お昼は「神戸キッチン」のチキンとゴボウのクロワッサン・サンド。美味しかったけど、食べにくかったです。次は別のに挑戦します。
長いこと服も買っていなかったし、引っ越しのとき大分処分したので着る物がなく、アヤシイヒトみたいな服装になってしまっているので何か買わねば~と思うのですがそう思うとなかなかぴったりのが見つかりません。希望としてはお値段手頃で着心地が良くて見た目もまあまあ、っていうだけなんですが……(←それが無理だと……)
良さげなジーンズのデザイン・パンツを見つけたんですが、サイズが……><. 足に合わせるとオナカのボタンがとまらず、オナカに合わせるとヒップやもも周りがぶかぶか……。体重はそんなに変わっていないのに、いつのまにこんなにオナカ周りが……。これは、オヤツ日記の祟りかも知れません……(・_・、)
(最近のパンツのカットがヒップボーンだからというのもあるんですが……。あのサイズでもウェストまであれば着られた……)
何着も試着して、結局すごく無難な黒のスリムパンツを買っちゃいました。これだとオナカもヒップも足もぴったり、足長に見えるカットでグー! なんですが、一つ問題が。サイズがあまりに「ちょうど」なんです。ちょっとでも太ったら着られなくなりそうで恐い……。腹筋、鍛えなければ~~。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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