縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ただいまです。

昨日、帰宅しました。
東京では母の展覧会に行ったりお呼ばれしたり靴を買ったりで充実。

買い物はですね……なんと! 靴を二足も買ったのです! 我ながら信じられないっ! …………本当のことを言いますと、うち一足は母が買ってくれたんですが……(^_^;) 
だって、まさか二足買うなんて想像も出来ないですよ……しかし、母は四足買った事があるという剛の者。そして昨日は一緒に靴屋に行ったけれど、自分の欲しい物が見つからなかったので私のを買っちゃったのです。

買った靴はモスグリーンのショートブーツと黒のパンプスもどき。ヒールが船底で、甲をマジックテープのバンドで止めるという上履きが進化したような靴です。パンプスだというふりをしてちょっとオシャレなスカートの時に履くのだ~

私は普通サイズでないA幅の足で、既製品の靴は履けないと思っていたんですがその店は中敷きで調整してくれるのでもしかしたらと思って行ったのです。しばらく履いて様子をみて、また持っていけば調整してくれるそうです。





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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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