縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

カイロ。

カイロに行ってきました。へろへろでございます……

今日は首の右側が痛くて右を向けないという症状だったんですが、顔見るなり「真ん中の台!」と言われました。真ん中は怖いウミサソリ型治療台。脚を固定して腰を伸ばすのです。首なのになんで~~? 
と思ったんですが、脚と腰オンリーで15分くらい。脚を伸ばすと首の筋がビリビリ~~! うへえ~~繋がってる~~~! 
それからやっと肩首にかかったんですが、痛いの痛くないの。これでも脚腰の根回しで少しは弛んでいるという…………。首は動かせるようになりましたが、まだちょっと痛いです……(;_;)

が、ふと気付くと数日前から瞼がぴくぴくしてたのが治ったみたい…………;

*Comment

おお、久しぶりの 

ウミサソリv-253だったのですね~♪
ほんとうはそこまで酷くなる前に
治療していただくといいのですが。
そうはいってもなかなかねえ。
ともあれ、近いところに上手なカイロがあってよかったです。
  • posted by まもる 
  • URL 
  • 2007.12/07 16:21分 
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海にいるのは 

ウミサソリ~♪
今朝になったら首はすっかり良くなってたんですが、ほぐした脚が痛いので散歩はお休みです(^_^;)
ここはホントによく効きますよ~痛いですけど!
  • posted by しまだ 
  • URL 
  • 2007.12/07 16:45分 
  • [Edit]

そうか、Mのヒトでしたか 

色付きの文字

インリンならぬリリンさん、v-37M字開脚カイロお疲れさま~(むぎゅ!・汗)。
  • posted by 匍匐仮面 
  • URL 
  • 2007.12/08 15:16分 
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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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