縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

発売。

《竜の夢見る街で》3巻、Amazonの方で発売になったようです。
明日十日は土曜日なのでリアル書店でも今日から並んでいるかも知れません。
倫敦を舞台にしたパラノーマル人情系、これで最終巻です。
長らくお付き合い頂き、ありがとうございました。



竜の夢見る街で (3) (完) (新書館ウィングス文庫)竜の夢見る街で (3) (完) (新書館ウィングス文庫)
(2010/07/10)
縞田 理理

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樹先生、いつも素敵なイラストをありがとうございました!


表紙のみんな……みんないい顔してますね(^_^)!
物語が終わったあとも、みんな幸せに過ごして欲しい……最終回はいつもそう思います。巻末読み切りは、その後のみんなのことがちょっと分かります。みんな物語が始った時とは少しだけ変ったし、これからも変っていくでしょう。キャスパーは……相変わらずたくさん食べてると思いますが……(^^;)


*Comment

出てたんですね~ 

私がちょっと英国に行っている間に!(笑)
本屋に行かなくては!

英国ではThe Wars of RosesのTewkesbury War再現イベントに参加してきました。

http://30d.jp/jorunn/12
↑Tewkesbury Abey

http://30d.jp/jorunn/13
↑Tewkesbury War Event初日の様子
  • posted by Iari 
  • URL 
  • 2010.07/16 00:10分 
  • [Edit]

これは素敵! 

Iariさん、イギリス行かれてたんですか! 写真、凄く素敵ですね! いいなあ~~中世コンバットイベント、一度行きたいです~。
7月、8月は各地でこういう催しがあるんですよねーー
  • posted by しまだ 
  • URL 
  • 2010.07/16 00:22分 
  • [Edit]

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  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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