縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

今日はお出掛け。

天気が良くて暖かいというか暑いくらい。一昨日まで暖房を入れてた(←……;)のが嘘みたいです。そういうわけで、夏物衣料をゲットすべく駅ビルまでお買い物に行きました……行った筈だったんですが……どういうわけか文房具と文庫本を6000円分ほど購入……衣料品は……0円……でした……。荷物が重かったです……。

まあ、でも無印で薔薇の入浴剤買いましたし……(←衣料品ではない)。新作オヤツも買ったのでまあ良かったのではないかと……(^_^;)

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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