縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ゾンビ。

夜、窓を閉めようとしたらベランダで大きな蝉がお腹を出して死んでいました。どうやら真っ直ぐ飛んできて窓にぶつかってお亡くなりになったようです。暗かったので朝になってから片づけようと思い、翌朝窓を開けてみたらいなくなっていました……。夜中に起きあがって飛んでいったんでしょうか。でも、どこからどうみても死んでたんですよ……。

蝉ゾンビ……?

いえ、たぶん早朝に鳥さんが持って行ったんだとおもいますけどね~~(^_^;)
もしも真夜中に蝉が鳴いていたら、ゾンビ蝉かもしれません……。


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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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