縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

お得感。

今日のオヤツは《たまごぱん》でした。昔懐かしい~素朴なお菓子です。表面は固いのですが、歯応えがずぶずぶずぶ……という感じ(^_^;) ミルクティーでちゃぷちゃぷして頂きました。お行儀悪い食べ方が一番美味しいのです。

母からの電話。「今日、ブック○フが文庫200円均一だったの~!」。
500円の本が200円。280円でも200円。と、いうことで出来うる限り厚い本を一山買ったそうです。「だってその方がお得でしょ?」……そういう問題なんでしょうか……(^_^;) そういうわけで、今日の実家の夕食は出来合いのローストチキンとポテトサラダに決定~。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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新・よこしまです。

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