縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

明日から。

三日ほど東京に行く予定。7月にも行ったんですが、暑くてほとんど何もしないで逃げ帰って来たという……;
今度は短い滞在だけど映画とか本屋とか本屋とかに行きたいです。新宿に出来たという新しいジュンク堂はどうかなあ……。池袋店は品揃え良いですよね。今はネットでも買えるけど、リアル本屋で一気買いはやっぱり格別(折角買っても積ん読になったりすると悲しいですが……)。母はデパート巡りをしようと手ぐすね引いて待ってるようですが……(^_^;) そういえば、母と本屋に行ったことってないんですよね。どっちも本好きなのに。読書傾向は違ってますけども(母はミステリ系、私はSFファンタジー系)。母娘で本屋、ってあまりない光景かも……。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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新・よこしまです。

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