縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ついてない日。

上の階の工事がいよいよ佳境に入り、ますます煩いので原稿の打ち出しを持って外に逃げました。バスが定時より3分前に行ってしまい、あれは絶対前のバスが遅れていたのよ~と思ったのですが結局次の時刻表のまで来ませんでした。スタバでキャラメルマキアートを頼んだら、キャラメルモカを出されました。携帯電話を放っておいたら(←…………;)使おうと思った時には電池切れになってました。スタバで推敲をちょっとしようと思ったら二時間も経ってしまい、気付いた時には背中に木の椅子の横棒部分が食い込んで大変痛いことになってました……(←なぜすぐ気付かない……でも柔らかいソファだと今度は腰に来るのでやっぱ木の椅子の方が安心)お陰で推敲は進みましたが。

いい加減工事が終わったころだと思って帰って来ましたが、まだ人の気配が。う~。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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