縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

新作。

小説ウィングス秋号にもう予告が載ったのでここでもお知らせしますね。
私の次の作品は来年二月発売予定の小説ウィングス冬号から連載になります。山田睦月先生がイラストを描いて下さるですよ~v 

シリーズタイトルは一応「ソフィスティケイティッド・モンスターズ(仮)」。
あんまり長いので変えるかも知れません……短く言って「モンスターズ」ということで……。
一応、異世界モノなんですが、コレのどこが異世界なのかとツッコマレそうな微妙~な異世界なのです……(大汗) この企画通してくれた担当さんは相当エラいと思います……。

主人公は人間さんですが、脇に吸血鬼さんとかその他モロモロの人外さんたちが登場します。肉球・ヒヅメあり。でも、あんまり可愛くないです……。
大変にヘンな話でございます……。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

クリック募金

Jword東日本大震災クリック募金

JWordクリック募金

みちのく未来基金

プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

Google+



in English/英語版

最近の記事

被災地にスープを

1クリックで被災地にスープ1缶が届けられます。

キャンベル I can project

ユニリーバ東日本大震災募金

東日本大震災復興支援クリック募金

日別アーカイブ

ウィングス文庫

QRコード

QR