縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

同窓。

おなじみの書評サイトさんで紹介されていた新刊が何だか妙に気になったので、Amazonでチェックしてみました。K社の新人さんなんですが、作者プロフィールを見てみたら何と同じ学校の卒業生でした(^^;)。

いや、レビューを読んだだけで何となく近しい感じがしたんですよ~。
メルヘンなのにグロ……とか……私の《裏庭で~》もそんなこんなだし……ごほごほ。
に、してもまさか同窓生とは。いや、でも、ウチの学校なら……みたいな感じもあり……げふげふ。
とにかく陰ながらエールをお送りします~。まずは本を買います~。

特に文筆家向きの学校じゃないので、ちょっと驚きです。(実を言うと同窓の先輩にもう一人文筆家の方がおられるけれども、その方はジャンルが少し違うので)



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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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