縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

2稿の逆襲

やっぱり来ました。2稿の逆襲……。休みは今日で終わりです。上の階の工事も今日一杯で何とか終わったようなので明日から頑張ります~←なぜ今日から頑張らないのか。

今回は新規のシリーズでしかも設定がヘンテコなのでどうなることかと思ったんですが、根本部分の直しは喰らわずに済んだのでホッとしてます。あとは細かい部分で分かりにくいところの直しをちまちまと入れていく感じ。まあ、説明不足なんですね~。

読むのにモンスター豆知識を大量に必要とするような書き方ではダメダメなのです……。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

クリック募金

Jword東日本大震災クリック募金

JWordクリック募金

みちのく未来基金

プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

Google+



in English/英語版

最近の記事

被災地にスープを

1クリックで被災地にスープ1缶が届けられます。

キャンベル I can project

ユニリーバ東日本大震災募金

東日本大震災復興支援クリック募金

日別アーカイブ

ウィングス文庫

QRコード

QR