縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

オヤツへの連投←《魔王への連祷》風に。

今日のオヤツは無印の《ガレットブルトンヌ》でした。去年公式サイトで存在を確認しながらも仙台では入手出来なかった幻のオヤツ←おおげさ。

ガレットっていうのはもともとはブルターニュの食べ物で、お菓子というかスナックというか、蕎麦粉のクレープのようなものです。塩味のはハムとか卵とかと一緒に頂きます。コレもグー! お菓子のガレットは厚手の円盤型で、ぱりぱりサクサクのサブレのような感じ。バターの香りが美味しかったです。

ヨーロッパ伝統菓子シリーズなんですよね~。伝統菓子シリーズ、既に他のも買っちゃってます……(^.^;)

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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