縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

「トライライトノベルス」

お家に帰って来ました。新書館の担当さんからファックスで「裏庭で~」の書評が載っていた日曜日の朝日新聞の切り抜きが届いていました。

細谷正充さんの「トライライトノベルス」というコーナーで、この日紹介されていた三作のうちのひとつでした。好意的な紹介で、とても嬉しかったです(^_^) ありがとうございました。
他の二作は秋山完さんの「プリンセスの義勇海賊」と、あざの耕平さんの「BLACK BLOOD BROTHERS 4」でした。そのようなビッグタイトルと並んでいて良いのだろうか……と少々気が引けましけれど……(..;)

実は「BBB」の四巻、たまたま昨日入手していたり……(^.^;) 

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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