縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

16冊目。

読了本の山が16冊に……。
積読が少なくなってきたのでAmazonでポチ……あああ~~。

人様の本を読むと良いところばかり目に付き、自分のを見ると悪いところばかりが気になります。判っているから仕事中はあまり読まないようにしていたんですが……反動ってやつでしょうか……(^.^;)。とりあえず、目の前の雑誌ゲラを何とかしなければ……。

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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