縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

母からの電話。

母から電話がありました。

「ちょっと! あんたのブログ見たけど! あたしは『よっこらしょ』なんて下品な言葉は一回も使ったことはないわよ!」
「え。何て言ってたんだっけ……?」
「『どっこいしょ』よ!」

あんまり違いが分からないんですが、お母様……(^_^;)
お詫びと訂正させて頂きます。「どっこいしょ」です。
あ、今はそれも言っちゃいけなくて「ひゃあ!」とか叫んでいるわけですけれども……(^_^;)

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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新・よこしまです。

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