縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

無いのと同じ。

うちに新しい洗濯機が来ました。普通の洗濯機に見えるのですが、乾燥機もついているというのです。世の中進歩したものです。
引っ越すと決めてからいろんなものが壊れます。いったいどういうことなんでしょうか。FAXも壊れたようで、どうしても紙を食わなくなりました。ちょっと前までは一枚ずつ手で紙を押し込めばなんとかなったんですが……(←それは既に壊れている)メーカーに電話して症状を説明したところ、紙送りの部品1コ8000円! かかるそうです。プラス、出張費。交換する部品は一個ではないかもとのこと……。新品は20000円くらいです。そう考えるともう新しいのを買った方がいいみたいなんですが、残っているインクリボンが使えなくなるのが口惜しい~~。母は既に使ってしまったお金なんか無かったのと同じだから残ってるリボンもないのと同じ、というのですが……。うう~。どうしよう~~明日までとりあえず悩んでみます……。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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