縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

字幕vs吹き替え。

『ナルニア』、近所で見られないかと思って調べたら吹き替え版しかやっていませんでした……。字幕版を上映しているのはかなり遠いシネコンのみ。下手をすると交通費の方が映画代より高くなってしまうという……。うう~ん。思案中。やっぱり字幕で見たいんですよね~というか、役者さんの生の声が聞きたいんですよね~。英語なら少しは解るし……これがドイツ語やロシア語の映画とかだったら迷わず吹き替え選んじゃうとこですが。フランス語は……微妙なライン。(でもフランスが舞台の話の場合、英語版はどうもイヤなのでそれなら日本語吹き替えの方がいいです……^_^;)
今月また東京に行くなら東京で見ればいいかな~~。それまでやっていてくれるだろうか……当たってるみたいだから、たぶん大丈夫だとは思うのですが。とりあえず吹き替え版を見ておいて、東京に行けたら字幕版を見るとか……うう~ん。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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