縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ベッドで読書。

私の部屋は狭いです。そこにデスク二つ、補助机ひとつ、突っ張り書棚1、メタルラック1、ブックワゴン1があり、さらにその部屋で寝ているのでベッドもあってほとんどあいた土地がありません。本を読む場所、というのがないのでデスクに向かって読むか、ベッドでということになります。でもデスクに向かってだと仕事が気になって……。で、ベッドで読みたいな~と思うのですがこれが案外疲れるのです。寝そべって、横向いて、壁により掛かって……むむ~。どれにも欠点があり、ベストポジションが見つからないのです。それでベッドで快適に本を読むための補助道具のようなものを捜し始めたんですが、スゴイものを見つけてしまいました。

http://www.yomupara.com/readingstand_b.php

昔、弟が長期入院したときに買ったのはもっとゴツくて使いづらかったので、こういうものも進歩しているんですね~。あああ~でも、これはなんだか越えてはいけない一線のような気が……! こんなものを買ってしまっては……! あああ~~~惹かれますね……。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

クリック募金

Jword東日本大震災クリック募金

JWordクリック募金

みちのく未来基金

プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

Google+



in English/英語版

最近の記事

被災地にスープを

1クリックで被災地にスープ1缶が届けられます。

キャンベル I can project

ユニリーバ東日本大震災募金

東日本大震災復興支援クリック募金

日別アーカイブ

ウィングス文庫

QRコード

QR