縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

蹄萌え。

《ナルニア》見てきました。ぐずぐずしていると見そびれるかもしれないし、声よりクリーチャーの方が大事ということで、取りあえず吹き替え版で。東京に行くことでもあれば字幕版を見れば……と思いまして。

蹄萌えでした~v

いろんな蹄がいっぱいv 肉球も良いですが、やはりここは蹄でしょう! セントールのレディがもっと写ればいいのに~~とか、アップばかりで脚が写ってないじゃないの~、とか思いながら見てました。欲を言えば、足首がもうちょっとしなやかにだと良かったと思います。あれだと、パドックで今日は足の返しが今一つですね~と言われてしまいます(←誰に? っていうかどこで?)
いや、でも良かったです。オレイアスさん、かっこいい~。あと、ミノタウロスさんが好みでしたね~。バッファロー頭のミノタウロスって初めて見ましたよ。たくさんいたクリーチャーで良かったのは、ちょい役ですがグリフィンさんたち。尻尾の先が尾羽というのがイイv あと何となくそこらにいるチーターさんたちとか。ちらっとしか出ない人魚さん、もっと見たかった~。

ユニコーンについては、私的には奇蹄類より偶蹄類の方が好みなのですが、偶蹄類ユニコーンはたいがい小型なので乗馬にはあまり向かないんですよね(何の話でしょうか……)。

そして白い魔女さんですよ。長剣両手持ち大振り回しですよ~! 決めポーズもばっちり! 流れ星十字剣! みたいな感じv 衣装もステキでしたが、あの鎖帷子のスカートは重そうでしたね~。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

クリック募金

Jword東日本大震災クリック募金

JWordクリック募金

みちのく未来基金

プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

公式サイト 

新・よこしまです。

Google+



in English/英語版

最近の記事

被災地にスープを

1クリックで被災地にスープ1缶が届けられます。

キャンベル I can project

ユニリーバ東日本大震災募金

東日本大震災復興支援クリック募金

日別アーカイブ

ウィングス文庫

QRコード

QR