縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

アンケ。

小説ウィングス50号のアンケが届き始めました。担当さんが葉書からひとつずつ書き写して送ってくれるのです。ありがとうございます。これが届くと、よ~し、次の仕事頑張ろう~~という気分になるのですよね~。皆様のご感想は心の潤いです……。
新シリーズ宛のものはまだ数が少ないのですが、今回は男性読者さんからの感想を何通か頂きました。小説ウィングス、男性は買いにくい雑誌だという評判が立ってしまっているのですが、勇気を持って買ってお読み下さった方々、ありがとうございました。どちらかというと女性向きの雑誌ではありますが、特に男性が読みにくいということは無かったのではないかと思うのですが、如何でしたでしょうか>ウィングス男性読者の皆さん。

レターは敷居が高くてなかなか出せないと思うのですが、雑誌や文庫に挟まっているアンケート葉書なら気軽に出せますよね。結果を作家に教えるかどうかはレーベルによって違うらしいのですが、その都度教えてくれる編集部もあります。とても励まされますので、応援する作家さんの本に挟まっている葉書は捨てないで、一言書き添えて投函してあげてください。
……ただ、残念ながらウィングスは雑誌だけで文庫にはついていないのですが……(^_^;)

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プロフィール

しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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新・よこしまです。

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