縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ただいまです。

おうちに帰って来ました。二泊三日東京の旅。しかし仕事で人に会う以外何もしていないという……。
本屋さんも美術館も映画にも行く暇が無かったので次回はリベンジしたい~。あ、あと行きたいのは靴屋さん。足が特殊サイズで普通の靴屋さんでは靴が買えないので……。

*Comment

お試し。 

winの方がコメントがうまく入れられないというので、ちょっと試してみます……。
  • posted by しまだ 
  • URL 
  • 2006.05/01 13:55分 
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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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