縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

桜餅いりとらやき

今日のオヤツは無印の《桜餅入りとらやき》でした。《きなこ餅入りとらやき》の後継商品のようです。とらやきの皮はおなじみのまだら模様。粒餡にほのか~に桜の香りがします。肝心の桜餅は…………一口でなくなっちゃいました(^_^;) ピンク色の求肥のようなモノがそれだったのでしょうか……。桜の香りは餡全体からするので、食べ口は求肥入りとらやき、という感じです。きなこ餅いり、よりは個性が出てるような気がします。

このように引っ越し前でもオヤツは食べるのです……。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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