縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

携帯の罠。

私は携帯の着信音もバイブも切っています。だって、いきなり鳴ると怖いんですもん……。
その状態でデスクの端に置いてあるわけですが、着信があるとランプが青ピンクにぴかっ! と光る。ぴかっ! ぴかっ! と三秒に一回くらいずつ光ります。これが、問題なのです。ぴかっ! と光った瞬間、目の端で「あ。光ったかも」と認識してそっちを見る。と、その時には既に消えている。「気のせいか……」と視線を前に戻す。また、ぴかっ! 見る。消えている。戻す。ぴかっ! 見る。消えている……この繰り返し……。お陰でかなり長い間気付かないことがあります……。携帯の罠ですね……。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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