縞田理理の《とろいのです》。

本、音楽、映画、オヤツなどについてちょびちょび 書いていきたいな~と。感想はネタバレなしの方針で。

ただいまです。

帰ってきました。
今回の東京滞在は5泊でしたが、母の水墨画の展覧会に行ったり父のミニオフ会に乱入(!)したり、仕事で人に会ったり大きな本屋に行ったり友達に会ったりとなかなか充実でした。ちょっと草臥れました。

ちなみに東京で大きな本屋さんに何軒か行きましたが、ポップはまだ発見しておりません……。

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しまだ

  • Author:しまだ
  • 万年駆け出しのファンタジー小説家。湿った日陰や本棚の隅っこでほそぼそ生きてます。
    ウィングス小説大賞出身。入選作は「霧の日にはラノンが視える」ですが、「裏庭で影がまどろむ昼下がり」が2001年11月10日発売の小説ウィングス秋号に先に掲載されたのでこちらが実質デビュー作。
    好きなものはケルトと妖怪と動物と怪獣。

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